助けてもらったことへの感謝の気持ち

『被災してからの数週間、
水の確保と食糧の調達、
そして友人の捜索をし続けました。
着替えができず、お風呂には入れませんでしたが、
助けてもらったことへの
感謝の気持ちでいっぱいでした』

(阪神大震災から4年/神戸市/50代女性)

この記事へのコメント