家族の安否を確認し、次に建物の被害状況を確認

『震災が起こってから、
家族の安否を確認し、
次に建物の被害状況を確認しました。
建物が使えるかどうかで、
その後の行動が変わってくるからです』

(熊本地震から7カ月/大津町/40代男性)

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