役に立とうと構えていけない

『ボランティアをしている、と
人に言えない時期がありました。
人の役に立っておらず、
何も解決していないと思ったのです。
すると先輩に、役に立とうと構えていけないよと
言われました。
そのとたんに、心が軽くなりました』

(阪神大震災から4年/神戸市/20代女性)

この記事へのコメント