情報量の違いを身にしみて感じます

『大学への進学で、神戸を離れました。
遠隔地では被災地の情報が
ほとんど入ってきません。
年に数回、実家に帰るのですが、
その度に情報量の違いを身にしみて感じます』

(阪神大震災から4年/神戸市/20代女性)

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