生活に苦しんでいる人を救済してこそ、真の復興

『復興事業を進めていくには、
将来の展望を示すことも大事だと思います。
けれども、現実を見つめて、
生活に苦しんでいる人を救済してこそ、
真の復興といえるのではないでしょうか』

(阪神大震災から4年/神戸市/30代男性)

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