この生活がいつまで続くのでしょうか

『震災で自宅が全壊となり、
同居していた息子は
市外に家を見つけて暮らし始めました。
私は自力で仮設住宅を建て、神戸市内に残っています。
毎週末、息子の家で過ごし、
平日は神戸に戻り働いています。
この生活がいつまで続くのでしょうか』

(阪神大震災から4年/神戸市/60代男性)

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