市民のものも大事だと思い

『関東大震災では、
市民が残した震災資料がとても少なく、
警察や自治体の公式な報告書が
おもな手がかりだそうです。
震災を歴史に残すには、
市民のものも大事だと思い、
阪神淡路大震災の記録保存に
ボランティア参加することにしました』

(阪神大震災から3年/神戸市/50代男性)

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