生きた資料であり、歴史を語るもの

『被災者自身が文章に書き、写真に収めた震災資料は、
生きた資料であり、歴史を語るものです。
廃棄されてしまったものもありますが、
残っているものは今、
組織的に収集、保存されています』

(阪神大震災から3年/神戸市/50代男性)

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