柔軟な対応が必要

『地域の復興過程では、
住民同士で意見の対立が起こりました。
一つの意見に簡単にまとめられる問題ではないので、
自分たちで調べたり、第三者の意見も聞いたりして、
妥協案を見つけ出すなど、
柔軟な対応が必要だと思いました』

(阪神大震災から3年/西宮市/30代女性)

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