悲しみが続くなか、地域の復興が計画され

『震災で、物はもちろん、
家や大切な家族を失った人々がたくさんいます。
悲しみが続くなか、
地域の復興が計画され、説明を受けることは、
たいへんつらいことでした』

(阪神大震災から3年/芦屋市/30代女性)

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