ボランティアや救援者が日常生活に戻ったときの心のケアも必要

『被災地での救援活動に熱心なほど、
日常生活へのソフトランディングに
困難を感じるようです。
ボランティアや救援者が日常生活に戻ったときの
心のケアも必要だと思います』

(阪神大震災から3年/神戸市/50代男性)

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