早く適応できるように

『日頃から地域などの活動で
幅広い市民が交流し、
災害が起こった後の避難所生活にも
早く適応できるようにしておくことが
必要だと思います。
そのときに、ボランティア役割なども
理解しておけるといいのではないでしょうか』

(阪神大震災から2年/神戸市/50代男性)

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