県庁や大手スーパーから食料やタオルケットなどが

『町の備蓄以外にも、
県庁や大手スーパーから
食料やタオルケットなどが届きました。
それでも最初は数が限られていて、
避難者に行き渡る量ではありませんでした。
後から外部からの支援物資が届き、
種類も量も増えていきました。

(熊本地震から5カ月/大津町/20代女性)

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