地域と行政が共同で活動する機会が多かったので

『救援物資が届くまでの間の食料を、
確保しなければなりませんでした。
市内の小売店や近隣市町村から手に入れるほか、
炊き出しは地域住民が行いました。
震災前から地域と行政が共同で
活動する機会が多かったので、
連携がうまくいったと思います』

(東日本大震災から2年/釜石市)

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