子どもたちの目に入らないように配慮

『余震が続く中、園児と職員たちは、
より高い場所を目指して避難し続けました。
途中で釜石市街地に津波が到達しましたが、
子どもたちの目に入らないように配慮して、
うまく避難させることができました』

(東日本大震災から2年/釜石市)

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