客観的に物事を見て話すことができるように

『落ち着いたと思えるようになったのは、
震災から半年が経った頃です。
訪ねてきてくれた知り合いに、
震災の状況を話したり、
今の様子を見てもらおうと案内したりするうちに、
客観的に物事を見て話すことができるようになりました』

(熊本地震から9カ月/大津町/40代男性)

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