見知らぬ人たちが大丈夫ですかと声をかけてくれて

『留学生の私は、神戸市内の下宿先で被災しました。
家の中がめちゃくちゃになったので、
大学に行くことにしました。
途中で火災に遭遇し、すすだらけになった私に、
見知らぬ人たちが大丈夫ですかと声をかけてくれて、
幸せに思いました』

(阪神大震災から3年/トルコ出身/30代男性)

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