それでも、まちづくりをしていかないといけない

『津波で流された自宅跡で、
能楽や写真展をしました。
震災前のこの町での暮らしを思い出しました。
今は、危険区域になり住むことができませんが、
それでも、
まちづくりをしていかないといけないと思います』

(東日本大震災から6年/仙台市/30代男性)

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