夜中まで警備をしました

『震災後は、消防団で地域の見回りをしました。
地域外からの車の出入りが増えたことで、
住民からの不安の声もあったので
夜中まで警備をしました。
24時までは避難所で待機をし、
それ以降は当番の人が行いました』

(熊本地震から7カ月/大津町/40代男性)

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