何かしたいという気持ちの人がいっぱい集まって

『震災後の神戸には
何をしたらいいのかわからないけれども
何かしたいという気持ちの人が
いっぱい集まっていました。
そういう人達が繋がってグループになり
ボランティア活動の幅を拡げていきました』

(阪神大震災から5年/神戸市/40代男性)

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