【阪神・淡路大震災の起こった日(1月17日)まで 後3日~忘れないために~】社員の生活を守るため

『震災で社屋のほとんどを焼失。全社員が必死で事業を継続させている時に市から、 復興計画遂行のため仮設の社屋は小さくして欲しいと言われました。 それでは社員を減らさざるを得ません。社員の生活を守るため、予定通りの規模にしました』 (阪神大震災から23年/神戸市/70代男性)

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