教えてくれた人は全体の四分の一

『来年にでも、同じ仮設住宅に住んでいた人で集まって
同窓会のようなことをしたいと思っています。
そのため仮設住宅を出るときに、
次の住所を尋ねたのですが、
教えてくれた人は全体の四分の一。
プライバシーとはいえ、辛いです』

(阪神大震災から5年/神戸市/50代男性)

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