幸せになるかどうかは、自分次第

『応急仮設住宅があった四年半の間に、
見知らぬ人同士が一緒になって、
交流してきました。
ここで幸せと思って暮らしていた人は
次の場所でも幸せだと感じるはずだと
僕は思っています。
幸せになるかどうかは、自分次第ですから』

(阪神大震災から5年/神戸市/50代男性)

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