体を動かしていると、次第にショックが和らぎました

『震災の2年前に3千万円で建てた家を、
地震後の火災で一瞬のうちに失いました。
避難所の駐車場で車中生活している時に
炊き出しボランティアさんたちと出会い、
手伝うことにしました。
体を動かしていると、次第にショックが和らぎました』

(阪神大震災から22年/神戸市/50代男性)

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