顔や腕がすっかり日焼けしました

『地震で集落に住めなくなり、
住民がバラバラになりました。
私は役員として、
応急仮設住宅やみなし仮設を周って、
生活再建に必要な行政情報等を届けたり、
住民の橋渡をしたりをする役割があります。
顔や腕がすっかり日焼けしました』

(熊本地震から1年/南阿蘇村/60代男性)

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