余震の怖さから、まだ興奮状態だったようで

『本震で家が潰れ、
隣町の施設へ避難させてもらいました。
家からは何も取り出せず、着替えも無い状態でしたが、
至れり尽くせりで、心が少し落ち着きました。
しかし余震の怖さから、まだ興奮状態だったようで、
夜は寝られませんでした』

(熊本地震から1年/南阿蘇村/60代男性)

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