怪我をした母に避難所生活は1日でも難しく

『本震時の濁流で、家が潰れました。
怪我をした母に避難所生活は1日でも難しく、
熊本市内にいる姉に、急いで迎えに来てもらいました。
みなし仮設住宅に入るまでの約2ヶ月、
私は避難所生活をし、
母は姉宅でお世話になりました』

(熊本地震から1年/南阿蘇村/60代男性)

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