寂しいことはわかっています

「私は自宅の補修が終われば、戻って暮らす予定です。
ただ、ご近所さんの家は、どんどん解体されています。
元の地域に戻ったとしても、
周りには住民が少なく、寂しいことはわかっています。
でも戻りたいのです」

(熊本地震から1年/南阿蘇村/50代女性)

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