私の存在を知ってほしい

『震災後、元いた地域に戻りたいと思い、
公営住宅を申し込み続けましたが、
抽選に外れ、他地区に移ることになりました。
知らない人ばかりの地域で
私の存在を知ってほしいと思い、
地域のボランティア活動に参加し始めました』

(阪神大震災から5年/神戸市/50代女性)

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