店をやっていた時の感覚

『震災前までお好み焼き屋をしていましたが、
地震で店が全壊し、再建しませんでした。
ボランティアさんたちに頼まれて、
久しぶりにお好み焼を作りました。
店をやっていた時の感覚を思い出せたし、
みんなの喜ぶ顔が見られてうれしいです』

(阪神大震災から7年/神戸市/80代女性)

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