現実を見つめることができるように

『被災直後の自分は何もできなかったし
そんな自分を責めていました。
でも友人や語り合える仲間がいたから
気持ちが軽くなり
現実を見つめることができるようになりました』

(阪神淡路大震災から半年/神戸市/30代男性)

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