近所の人たちで助け合わなければ

『広域大災害が起こると、 頼りになるのは同居家族と近所の人たちです。 昼間に発生すると家族もばらばらなので、 近所の人たちで助け合わなければなりません。 公的な救助が自分の所に来てくれるには、 早くても数時間はかかりますから』 (阪神大震災から3年/神戸市/50代男性)

続きを読む