解体は2年かけて進める計画

『震災から半年が経ち、 被災家屋の解体作業が始まります。 罹災証明書で半壊以上の判定が出た場合、 公費で解体できるのですが、 解体するか、修理して住み続けるかの 決断を迫られることになります。 解体は2年かけて進める計画です』 (熊本地震から5カ月/大津町/40代男性)

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