復興までの変遷を残そうと思います

『大学は、震災や復興に関係する人々の 認識を共有するハブの機能を果たすべきだと考えます。 地震と津波という未曾有の経験を、 そして現場の苦悩をできる限り記録し、 復興までの変遷を残そうと思います』 (東日本大震災から6年/仙台市/70代男性)

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