精一杯のお世話をしたい

『震災から6年を経て、 ようやく災害公営住宅に入居することができました。 高齢者が多く、終の住処になる可能性もあります。 私は若い方なので、できる限り、 精一杯のお世話をしたい気持ちです』 (東日本大震災から6年/名取市/60代男性)

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