少しずつ多くの方に関わっていただく

『毎年3月11日に灯籠をともし、慰霊をしています。 灯籠を包む紙には絵や言葉があり、 これはボランティアさんたちが 描いて送ってくれました。 近隣住民の協力もあります。 少しずつ多くの方に関わっていただくことが、 何よりの供養です』 (東日本大震災から6年/山元町/60代男性)

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